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住宅購入 編

死亡保障の見直し

住宅の購入に際して住宅ローンをご利用になる場合、住宅ローンのご契約と同時に、団体信用生命保険にご加入される方が多いようです。
その場合、住宅ローンのご契約者さまに万一のことがあると、住宅ローンの残額が保険金で補填されるため、ご遺族の住居費用に関する負担は軽減されます。
そのため、住宅ローンのご契約のタイミングにあわせて、生命保険の見直しを行い、ご遺族の住居費用分の死亡保障額を減額するというのもひとつの考え方です。

住宅の購入に際して住宅ローンをご利用になる場合、住宅ローンのご契約と同時に、団体信用生命保険にご加入される方が多いようです。
その場合、住宅ローンのご契約者さまに万一のことがあると、住宅ローンの残額が保険金で補填されるため、ご遺族の住居費用に関する負担は軽減されます。
そのため、住宅ローンのご契約のタイミングにあわせて、生命保険の見直しを行い、ご遺族の住居費用分の死亡保障額を減額するというのもひとつの考え方です。

住宅購入による保障見直しイメージ

葬儀費用の平均額

葬儀費用の合計
188.9万円※

<項目別の平均価格>
葬儀一式費用 122.2万円※
寺院の費用(お経料、戒名、お布施等) 44.6万円※
通夜からの飲食・接待費 33.9万円※

※各項目の金額は平均額で、上から3項目目までの合計と葬儀費用の合計は一致しません。
出所:財団法人 日本消費者協会「第10回「葬儀についてのアンケート調査」報告書(平成26年)」

遺されたご家族に必要な金額例

算出条件

家族構成
夫(40歳・会社員)/妻(38歳・専業主婦)
長女(10歳)/長男(8歳)
持ち家
生活費月額
27.8万円

  • ※1夫がなくなったときの生活費は、現在の生活費の70%として計算しています。
  • ※2妻1人の生活費は、現在の生活費の50%として計算しています。
  • 出所:生命保険文化センター「ほけんのキホン」2013年6月
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医療保障の見直し

一方で、住宅ローンのご契約者さまが病気やケガをした場合には、入院費やご家族の生活費に加えて、住宅ローンの返済は引き続き必要なため、その分、医療保障額の増額を検討する必要があります。

一方で、住宅ローンのご契約者さまが病気やケガをした場合には、入院費やご家族の生活費に加えて、住宅ローンの返済は引き続き必要なため、その分、医療保障額の増額を検討する必要があります。

入院時の自己負担費用

入院時の自己負担費用
20.8万円

1日あたりの自己負担費用
2.3万円

  • 治療費・食事代・差額ベッド代等を含む。高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額
  • 過去5年間に入院し、自己負担を支払った人の集計データ
  • 出所:生命保険文化センター「令和元年度 生活保障に関する調査」

先進医療の例

技術名 年間実施件数 1件あたり平均費用
陽子線治療 1,295件 約270万
重粒子線治療 720件 約309万
  • 出所:厚生労働省/第441回中央社会保険医療協議会 総会資料(総-3-1)
    「令和元年6月30日時点で実施されていた先進医療の実績報告」 令和元年12月5日
  • 平成30年7月1日〜令和元年6月30日の集計データ

病気別・年齢階級別平均在院日数

主な傷病 総数 0〜14歳 15〜34歳 35〜64歳 65歳以上 75歳以上
全体 29.3 7.4 11.1 21.9 37.6 43.6
結核 54.1 2.0 36.5 45.4 58.5 61.6
ウイルス性肝炎 21.2 5.2 10.7 9.7 38.2 56.1
胃の悪性新生物 19.2 8.1 12.5 13.0 20.8 24.0
肝および肝内胆管の悪性新生物 16.9 15.7 36.5 13.0 17.7 19.8
気管,気管支および肺の悪性新生物 16.3 12.5 9.7 13.3 17.1 19.3
糖尿病 33.3 10.9 13.2 16.3 45.4 62.1
血管性および詳細不明の認知症 349.2 - - 284.1 349.8 340.0
統合失調症,統合失調症型障害および妄想性障害 531.8 167.2 106.5 301.6 1210.6 1692.2
アルツハイマー病 252.1 - - 143.0 254.9 257.1
高血圧性疾患 33.7 7.7 13.6 15.3 39.5 47.8
心疾患(高血圧性のものを除く) 19.3 11.8 10.0 9.0 22.2 28.8
脳血管疾患 78.2 12.3 25.6 45.6 86.7 98.9
肝疾患 22.9 8.8 10.3 16.5 27.7 31.9
  • 注1:平成29年9月1日〜30日に退院した者を対象としたもの
  • 注2:総数には、年齢不詳を含む。
  • 出所:厚生労働省「平成29年 患者調査の概況」
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